![]() |
ミクシィ mixi 入学アフィリエイトで月収51万円 僕はこのマニュアルを読んだとき、最初は疲れました。 ページ数が多いんですよ(笑。 でも石田氏が検証に検証を重ねた結果のマニュアルがそこにはありました。 ご存知の通り、mixiは商用利用は禁止です。プロフィール欄や外部ブログにアフィリエイトだらけのブログのリンクを貼ったら即削除ですよね。僕も何度もID削除の経験があります。しかし、このマニュアル「ミクシィの時間 個人戦で勝つ」の102ページを読んで納得しました。その他、効果的かつID削除を避けるための足跡のつけ方、マイミクの増やし方も非常に参考になりました。 mixi系マニュアルはいろいろ読んでいますがこの「入学アフィリエイト」一本で他のマニュアルは必要ないというのが正直な感想です。ページ数ホントに多いですよ〜、覚悟してくださいね。 |
2007年11月
2007年11月04日
あなたの「商材」と言う言葉の使い方間違っていませんか?
あるライターさんとインフォプレナーさんに
以下のメールを送ってみました。
さて、どんな返事が来るか楽しみです。
●●様
インフォトップからのメール、拝見させていただきました。
貴重な情報をありがとうございました。
さて、●●様を含めて、情報販売に携わっている殆どの方が、
情報商材を商材と称して使っておりますよね。
これって、本来我々商人が使う言葉の使い方と全く違う
使われ方をしています。
商売をした経験がある方や、現在商売をされている方は
お客様に向けての情報では「商材」という言葉は口が裂けても
使わないものです。
「商材」とは商品を意味しますが、販売目的で見た場合、
物を「商材」という言い方をします。
文字通り、商いをする材料ですね。
ノウハウをまとめたものが商材というのは正しい日本語
ではありませんね。
多くの情報セールスページを見ますと、インフォプレナー、
それを推薦する起業家達、マーケティングを熟知した方、
起業のコンサルタントをしている、一見、立派な肩書きを持つ
方々が「この商材オススメです。」なんて、言っております。
そんなの信用できますか?
情報販売を知っている人はまだ、そんなに多くいません。
初めてセールスページを見たら
「おいおい、これって仕入れて売っていいのかよ。」
「商材って紹介しているんだから値入れして売っちゃっていいんじゃないの?」
なんて思う人もいるかと思います。特にセールスページには
「この商品に著作権がありますので転売、再販売は禁止されています。」
なんて記載されているものは殆ど見られませんね。
ダウンロードされたPDFファイルを見て
初めて「著作権」表記がありますね。
こんなことから、情報販売が詐欺教材も含めて社会の中で良いイメージを
持たない原因かもしれませんね。
「商材」=ノウハウではありません。
もちろん商いで成功するノウハウでもSEXで快楽を得るノウハウでも
ギャンブルで勝つためのノウハウでもありません。
「商材」とは物を売る目的で見た場合使う言葉ですが、お客様に
そのまま「商材」とは言いません。
例として
「今月の売上げ予算が足りないから商材の見直しをした。」
「この度私どもでは、新商品を発売することになりました、
是非、●●様のお店の商材として使っていただきたいのですが...」
こんな感じで使われるのが一般的で、ビジネス全体で通用する言葉です。
「マニュアル」「商品」「教材」等が誰にでもわかる言葉だと
思いますが、いかがでしょうか?
言葉の使い方はノウハウ以前の問題ですよ。
もう一度申し上げます。
「商材」とは仕入れるもので購入するものではありません。
仕入れるってことは販売することが目的ですね。
以下のメールを送ってみました。
さて、どんな返事が来るか楽しみです。
●●様
インフォトップからのメール、拝見させていただきました。
貴重な情報をありがとうございました。
さて、●●様を含めて、情報販売に携わっている殆どの方が、
情報商材を商材と称して使っておりますよね。
これって、本来我々商人が使う言葉の使い方と全く違う
使われ方をしています。
商売をした経験がある方や、現在商売をされている方は
お客様に向けての情報では「商材」という言葉は口が裂けても
使わないものです。
「商材」とは商品を意味しますが、販売目的で見た場合、
物を「商材」という言い方をします。
文字通り、商いをする材料ですね。
ノウハウをまとめたものが商材というのは正しい日本語
ではありませんね。
多くの情報セールスページを見ますと、インフォプレナー、
それを推薦する起業家達、マーケティングを熟知した方、
起業のコンサルタントをしている、一見、立派な肩書きを持つ
方々が「この商材オススメです。」なんて、言っております。
そんなの信用できますか?
情報販売を知っている人はまだ、そんなに多くいません。
初めてセールスページを見たら
「おいおい、これって仕入れて売っていいのかよ。」
「商材って紹介しているんだから値入れして売っちゃっていいんじゃないの?」
なんて思う人もいるかと思います。特にセールスページには
「この商品に著作権がありますので転売、再販売は禁止されています。」
なんて記載されているものは殆ど見られませんね。
ダウンロードされたPDFファイルを見て
初めて「著作権」表記がありますね。
こんなことから、情報販売が詐欺教材も含めて社会の中で良いイメージを
持たない原因かもしれませんね。
「商材」=ノウハウではありません。
もちろん商いで成功するノウハウでもSEXで快楽を得るノウハウでも
ギャンブルで勝つためのノウハウでもありません。
「商材」とは物を売る目的で見た場合使う言葉ですが、お客様に
そのまま「商材」とは言いません。
例として
「今月の売上げ予算が足りないから商材の見直しをした。」
「この度私どもでは、新商品を発売することになりました、
是非、●●様のお店の商材として使っていただきたいのですが...」
こんな感じで使われるのが一般的で、ビジネス全体で通用する言葉です。
「マニュアル」「商品」「教材」等が誰にでもわかる言葉だと
思いますが、いかがでしょうか?
言葉の使い方はノウハウ以前の問題ですよ。
もう一度申し上げます。
「商材」とは仕入れるもので購入するものではありません。
仕入れるってことは販売することが目的ですね。






